ボーカルTAKUYAのセクシーな歌声とギターサウンドが織り成すメロディがたまらない。そんなUVERworldの曲の中でも、特にガツっと胸に響いて、泣きそうになる曲を紹介します。

★歌詞のこの部分に泣かされた★
好きだよと 今日も言えないまま
見送った 今まで一緒にいたのに
すぐに会いたくて 君の好きなうたを繰り返し
口ずさんだ 帰り道
【口コミ】
「まぢいい歌すぎて、まぢ泣きしたw 今の恋とめっちゃおんなじ感じで。この曲なんで今まで知らんかったんやろって思う。 聞いてたらほんまに悲しくなってきて…」
「すんごい感動! 琢也サンがこの歌にこめた気持ちが伝わってくるっていうか…歌詞もすんごい好きッ。一番の感動曲だぁ」
「俺は男だけどぉTAKUYAの歌声で泣けてくる。これからもUVER聞きまくる」
【ぐっとくるポイント】
片思いを描いた歌詞がめちゃくちゃいい。誰にでも経験があるような切ない気持ち、会いたくてたまらない気持ちがいっぱい詰まっていて、グっときます。
自分の恋と重ね合わせて、どうすればいいんだろう…と思っている時に聞くと、特に涙が止まりません。

★歌詞のこの部分に泣かされた★
別れは出会いの始まりだって
言い聞かせて 今日も僕は歩いていくけど
恋しくて 君の名を 呼んだ 呼んだ
心が理解してくれないんだ
さよならの訳を 何度も繰り返す
終わり告げたのに
【口コミ】
「感動して泣けた…。やっぱUVER最高。 私も前に別れた彼氏のことが忘れられなくて曲に共感することが たくさんあります」
「フレーズやメロディーからは主人公が、『君』を想うゆるぎない愛情と想いに満ち溢れているのが伝わってきます。 聴き終わった後には涙が止まりません」
「彼の声に虜になってしまいました。今回のバラードはずるい、あんな声で歌われたら聞かずにはいられない。胸がキュンとなります」
【ぐっとくるポイント】
別れてしまった相手への思いを綴ったバラード曲。深い愛情と後悔が混ざった切ない歌詞に涙ナミダ…。壮大なストリングスやメロディーがその切なさを一段と高めています。
幅広い音楽性を独自のロック・スタイルに昇華している、ミクスチャー・ロック・バンド「UVERworld(ウーバーワールド)」。
テレビドラマやアニメの主題歌に選ばれることが多いUVERの楽曲は、ロックをベースにしつつ、ラップやヒップホップなどを織り交ぜたサウンド。
めちゃくちゃカッコよくて、特に10代の若者を中心に大人気です。
ちなみにバンド名のUVERworldとは、「OVER(超える)」の意味を持つドイツ語『über』とworldを掛けて作った造語。自分たちがやったことを常に超えていきたいという意思と世界に羽ばたきたいという希望をかけているとか。
聞いたことがないって人は要チェックです。
<シングル>
1.『D-tecnoLife』
2.『CHANCE!』
3.『just Melody』
4.『Colors of the Heart』
5.『SHAMROCK』
6.『君の好きなうた』
7.『endscape』
8.『シャカビーチ〜Laka Laka La〜』
9.『浮世CROSSING』
10.『激動/Just break the limit!』
11.『恋いしくて』
12.『儚くも永久のカナシ』
13.『GO-ON』
14.『哀しみはきっと』
15.『GOLD』
<アルバム>
1.『Timeless』
2.『BUGRIGHT』
3.『PROGLUTION』
4.『AwakEVE』
5.『LAST』